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  <title>エーデルアイン開発日記</title>
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  <description>同人ゲーム作成サークル　エーデルアインの開発日記です。

新作情報や日常のできごとなど

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  <lastBuildDate>Mon, 01 Jan 2018 05:01:15 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>にーぜろいちはち</title>
    <description>
    <![CDATA[あけましてこんぐらっちゅれーしょん。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
おーぷんざおめでとうございます。<br />
<br />
やっぱり大してめでたくもないのに年が明けましたね。<br />
２０１７年、いかがでしたでしょうか。<br />
まあ、どんなものであろうとも、今年がいい年になるといいですね。<br />
<br />
しばらくぶりに知人に再会したり、大量の大葉を抱えて電車に揺られたりしてた海藤の大晦日は、シュトレンの最後の一切れとともに終わりました。<br />
美味かったです。<br />
それだけでもう、なんかまあ、いい年だったんじゃないかな、と思えます。<br />
さて、元日。何故か初詣に行くとあんまりいいことが起きないので、海藤は出かけません。<br />
『少女終末旅行』の最終話を見て、アレの正式名称がエリンギだってことに衝撃を受けつつ、マイタケ入りのカレーを食ってる今日この頃です。<br />
海藤、まだまだ元気です。<br />
終わるまでは終わらないよ。<br />
<br />
何やらサークルのメンバーは日付変わると同時に僕にはよくわからないもので盛り上がってたようですが。<br />
&hellip;&hellip;まあ、どうでもいいことだろう&hellip;&hellip;。<br />
<br />
<br />
まあ、そんなこんなで、今年もわがサークル、エーデルアインをよろしくお願いします。<br />
今年こそは何かあるんじゃないかと思います。みんな元気ですから。<br />
というか、流石に何かしなきゃいけないんじゃないかなーと海藤は思うんです。<br />
せっかくウチを知ってくれた人にも忘れられちゃいそうだよ。<br />
<br />
とまあ、今回は例年通り、新年のご挨拶をば。<br />
次の更新はたぶん、『オン・ステージ！』のキャラの紹介とかになるんじゃないかな。<br />
<br />
最後に一言。<br />
髪をさっぱり短めに切ったら「高校生みたい」と言われました。<br />
年は重ねていますが、海藤はまだ大人になれないようです。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%AB%E3%83%BC%E3%81%9C%E3%82%8D%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%81%A1</link>
    <pubDate>Mon, 01 Jan 2018 05:01:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>年の瀬</title>
    <description>
    <![CDATA[シュトレンうめええええ。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
シュトレンうめえええええええ。<br />
<br />
<br />
クリスマスにケーキは買えないっつーか食べきれないのでシュトレン買ってみました。<br />
一人で食べるのは多少なりともわびしいですが、たまにはこういうイベントごともいいよね。<br />
大量の砂糖にナッツぎっしりとカロリーが心配ですが。<br />
&hellip;&hellip;まあいいか、また痩せたし。<br />
というか４０キロ台になっちゃったよ。少し太った方がいいのか？<br />
<br />
<br />
さて、雑談はこれくらいにして、ゲームの話をば。<br />
次回作です。<br />
まずはあらすじのようなイントロのようなものを。<br />
<br />
<br />
----------------------------------------------------------<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: large; color: #ff9900;"><strong>高校になってから、２回目の秋。<br />
僕が籍を置く演劇部は、大きな舞台を間近に控えていた。<br />
年に一度の文化祭、その中で行われる公演。<br />
でも僕は、その舞台を影から支える立場。ステージの上なんて似合わない。<br />
&hellip;&hellip;そう、思っていた。<br />
<br />
その目が。その声が。その仕草が。<br />
僕の心をくすぐって、今まで感じたことのなかったドキドキをくれている。<br />
僕と、彼女。<br />
２人で作る物語の中でなら&hellip;&hellip;僕は、舞台の上で、胸を張れるかもしれない。<br />
<br />
赤幕の向こうで彩られた舞台が、照明の元で、音楽と台詞で華やぐのを待っている。<br />
勇気を出して。<br />
――今、ステージへ。</strong></span><br />
<br />
<br />
----------------------------------------------------------<br />
<br />
『<span style="color: #ff9900;">オン・ステージ！</span>』というタイトルの作品になります。<br />
前回のブログで触れたとおり、王道路線の、全年齢対象ギャルゲです。<br />
エロじゃないです。そういうの好きな方、ごめんなさいね。<br />
ずっと海藤は「今の俺にはエロは書けないし、書く気もない」と思い続けています。<br />
もう何年も変わってないんで一生そんな感じなんじゃないかな。<br />
<br />
高校生相当の主人公が、学校と、その中の演劇部で過ごしていく中で、いろいろある感じです。<br />
まあ凡庸っちゃ凡庸なんですがね。<br />
ただそういうのが少なくとも海藤は大好きなのです。<br />
つーか前作と前々作があんまり凡庸じゃないし。<br />
もう最近はこういうゲームはほとんどないような状況ですが、そんな時代に取り残されたような作品でよければ、ぜひご期待下さい。<br />
うちのサークルをご贔屓にしていただいてる方には「お？」と思えるような要素も入っておりますよ。<br />
<br />
ちょっと短いですが、今回はこのへんで。<br />
どこまで情報出していいか海藤にはわかんないの。ごめんね。<br />
とりあえず完成に向けて動いてはいるのは確かですよ。<br />
というご報告がてらの更新、ということで。<br />
<br />
<br />
<br />
最後に一言。<br />
シュトレンうめええええええええええ！<br />
こんなでかくて美味いパン独り占めだぜひゃっほい。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%B9%B4%E3%81%AE%E7%80%AC</link>
    <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 04:28:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>生存報告</title>
    <description>
    <![CDATA[実に５か月ぶりの更新になります。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
お久しぶり。元気？　うん、そっかそっか。<br />
<br />
何故長い間ブログを書かなかったかと言えば、次回作のことがあるからです。<br />
まあ、情報を出すってことに際してはなんやかんやがあるわけで。<br />
それに加えて、前回「次こそ次回作の話」とか俺が言っちゃったものだから、その約束を破らないようにと考えてたら、このありさまで。<br />
<br />
でも書かないよりは書いた方がいいよね。<br />
ということで、今回は雑記をば。<br />
<br />
「恋は雨上がりのように」&rarr;アニメ化<br />
「君の膵臓をたべたい」&rarr;映画化、コミカライズ、来年アニメ映画化<br />
「ジョン・ウィック」&rarr;チャプター２公開<br />
過去にブログで海藤が挙げた作品が何故か次々進展を見せております。<br />
ブログには書いてませんが、「お酒は夫婦になってから」とか、「からかい上手の高木さん」とか、最近は海藤が好きになった作品の新展開が多くて、何だか複雑です。<br />
海藤はこれを「東城綾現象」と呼んでいます。<br />
ほら、メガネ取ったら可愛いのを自分だけが知ってたのに、ある日を境にその子がコンタクトにしたら人気者になって、って奴。あれです。<br />
あ、「いちご１００％」も何か続編やってるんでしたっけ？<br />
連載当時、中学生だった海藤は東城派でした。<br />
初恋の人は「彩」という名前でした。幼馴染にも「彩」の字が入っています。<br />
「あや」に妙な縁があります。海藤拓実です。<br />
実は今もちょっと&hellip;&hellip;げふんげふん。<br />
<br />
と、言うわけで。この流れで「この恋と、その未来。」アニメ化してくれ。<br />
複雑な気持ちとか感じないから。マジで。ホントに。性描写多いのと長さの問題で無理だと思うけど。<br />
めっちゃいい本なので、読んだことのない人はぜひ。一応ラノベです。<br />
<br />
何故&uarr;の作品の名前を出したかというと。<br />
いろいろ考えさせられる作品ですが、全６巻を一気に読んで、唐突に「恋っていいな」って思ったからです。<br />
紛いなりにも２０数年生きて来て、そりゃ恋が嫌で嫌でどうしようもなくなった時期もありましたが。やっぱり時間って偉大ですね。<br />
余計なものまで流し去っちゃうのは玉に瑕ですが、時間というものには、人間の中身を綺麗にさせる成分が含まれているのでしょう。痛感しております。<br />
海藤は今すごい勢いでラブコメを読んでいます。<br />
イラスト担当との会話の際、「俺は失われた２年間を取り戻しているんだ」って言ったら笑いが取れました。<br />
<br />
で&hellip;&hellip;何故そんな話をしたか。<br />
もうおわかりですね。次回作のことですよ。<br />
情報は訳あって出せませんが、どんなものか、くらいはさすがにね。<br />
海藤が後で怒られるかもしれないけど、そんなのこれ読んでくれる人には関係ないし。<br />
<br />
恋と青春のお話をやります。<br />
ただ、単純明快に。いわゆるギャルゲを作ります。<br />
海藤の精神状況は関係してません。だいぶ前から決まってたことです。<br />
海藤が作るお話はちょっとおかしい（とは思ってないけどさ）ものが多いですが、そういう類いのものじゃありません。<br />
変な島に連れ去られて馬育てたりはしません。<br />
死んだ幼馴染が幽霊になって出て来たりしません。<br />
男子高校生が、「女性」に、恋をします。<br />
あえて「女性」と書いてあるのは海藤がシナリオを書いてるからですよ。<br />
もっとも今回は、僕だけがシナリオを書くことにはならなさそうです。たぶん、他の人も書きます。<br />
ぶっちゃけ言うと、もう海藤の仕事は７、８割ぐらい終わってます。<br />
いいのが書けました。<br />
&hellip;&hellip;という進捗状況をもって、ブログの更新とする、今日この頃なのでした。<br />
<br />
最後に一言。<br />
恋は難しくってつらいものだけど、やっぱり大切で、いいものだと思います。<br />
恋を肯定することは、多くの人にとって必要なんだな、と、海藤は思います。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E7%94%9F%E5%AD%98%E5%A0%B1%E5%91%8A</link>
    <pubDate>Sat, 19 Aug 2017 09:21:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>上がったり下がったり</title>
    <description>
    <![CDATA[ラジバンダリ。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
&hellip;&hellip;古いを通り越して懐かしい。<br />
<br />
なんだか不調です。体調ではなく、創作の方が。<br />
なので、気まぐれにブログを更新してみたり、ラジバ（ｒｙ<br />
<br />
さて、今回は雑記をば。<br />
次作の情報は、まだ何を言うべきか考えてないので今回はナシです。<br />
<br />
書くって行為は難しいですね、やっぱり。<br />
個人で作る小説でも、ゲームのシナリオでも、悩みは尽きません。<br />
ただ「書けばいい、作ればいい」というレベルでいるわけにはいかないので、作品のために勉強して悩んで苦しんでもがいてってのは必要不可欠であるわけで。<br />
しかしまあ、普通にしんどいことですからね、そういうのは。<br />
時折どうにもならなくなります。今みたいに。<br />
で、以前なら「美味いもんでも食いに行くか！」となったわけですが&hellip;&hellip;。<br />
&hellip;&hellip;それも出来ないんだよなぁ。肝臓的な意味で。<br />
本当面倒な身体になったもんだ。<br />
<br />
仕方がないので、アニメ見てます。『セイレン』ってアニメです。<br />
『キミキス』『アマガミ』というタイトルと共通した世界観を持つ上級者向けアニメですね。<br />
個人的には大好きです。面白いです。<br />
ただ、人には薦めません。<br />
<br />
こういうのを見ても、「やっぱ作品を作るのって難しいなあ」って思うわけですよ。<br />
キャラやストーリーを作ってる人がどんなものを目指しているのかはなんとなーくわかるんですけど&hellip;&hellip;。<br />
その描き方とかバランスとかには正解がなくって、どんな人も常に手探りでいなければならないんだな、と思います。<br />
で、その正否は、作品が世に出て、もう手直しが出来ない状態になった時に、初めてわかるわけで。<br />
まあ、どうしようもないんでしょうけど。このギャップについては。<br />
<br />
特にキャラクター。海藤はキャラ至上主義なので、自然と目が行きます。<br />
自分で書くのが楽しいアクが強いキャラには、特別目が行きます。<br />
『セイレン』は３人のヒロインを各４話ずつでストーリーを構成して１クールやる、という形式でして、１人目（常に主人公の一歩先を行くお姫様的キャラ）、２人目（クールでゲーマーな先輩）がわりと普通じゃないキャラでした。<br />
で、今やっている３人目が正統派の幼馴染キャラ。<br />
海藤の中でのランクは、完全に話が終わってる前者２人よりも、たった１話しか見ていない３人目がダントツで高いです。<br />
だってかわいいんですもの。<br />
１話目の期待感ったらもう、たまりませんでした。<br />
今日子ちゃんﾔｯﾍﾞｽｯｹﾞｶﾜｲｲ。<br />
<br />
何が言いたいのかよくわかんなくなってきましたが、まあとにかくそういうことです（謎）。<br />
変に奇をてらうことなく、まずは「かわいい」を追求するっていう描き方もアリなんじゃないかな、と。<br />
もちろんその「かわいい」の表現をどうするかを考えるのが一番の問題なんですけどね。<br />
それが出来るキャラも限られてますし。<br />
単純な幼馴染とかクラスメイトとかなら出来ますけど&hellip;&hellip;。他のタイプはちょっと考えないといけないんじゃないかと思います。<br />
幼馴染キャラがよくやることを、年上クールとか、ダウナー系のキャラが同じようにやったら&hellip;&hellip;。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。あれ、かわいいな。もうわけわからん。<br />
そんなこんなで自信と調子と価値観が浮き沈みしている、今日この頃なのでした。<br />
<br />
最後に一言。<br />
久々に雑記を書きましたが、これよりは作品紹介の方がいいよね。<br />
というわけで、次回こそ次作の紹介やります。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%8A%E4%B8%8B%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Mon, 06 Mar 2017 09:56:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ネクストステージ</title>
    <description>
    <![CDATA[チョコが死ぬほど好きです。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
死んでもチョコは食い続けます。<br />
<br />
しょう油の入ったチョコを頂きました。<br />
僕に無茶ぶりをしてくるような味でした。<br />
美味しいは美味しいんですが&hellip;&hellip;。「ほれ、面白いこと言えよお前」みたいな。<br />
その割には案外普通だったよ、お前さん。<br />
<br />
さて、今回はご挨拶をば。<br />
１２日のコミティアで、エーデルアインのサークルに足を運んでいただいた方。<br />
本当にありがとうございました。<br />
今回は、配布物やソフトなどの点でいろいろと不備があったことと思います。<br />
ご迷惑をおかけしてしまった方、申し訳ありません。<br />
ともあれ、やはりソフトを手に取っていただけたのは嬉しいもので。<br />
ぜひぜひ『確かにそこにあったもの』、プレイの方もよろしくお願いいたします。<br />
フルボイス版ですからね。ボイスを楽しみつつ、ゆっくりプレイしてみて下さいな。<br />
<br />
<br />
開発時に５０本（だったっけ？）刷ったソフトも、もう残りわずかです。<br />
本当に多くの方の手に渡っていると実感しています。<br />
なので、次のティアには新しくソフトを刷って持って行くこととなるでしょう。<br />
重ねてお礼を。ありがとうございます。<br />
次はおそらく夏のティアです。またお目にかかれる機会があれば、よろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;で、ですよ。<br />
さすがにそろそろ、それだけじゃあつまらないよね、と。<br />
というわけで、次回作についてもぼちぼち計画を進めています。<br />
というか、もう作ってます。<br />
同時期には、皆さまの元へとお送り出来るかな、と。<br />
体験版的な意味で。<br />
スケジュールに問題や変更がなければ、どうにかなると思います。<br />
&hellip;&hellip;ま、もう体験版分のシナリオ完成してるしね。<br />
もちろん、ここでも時期を見てちょいちょい情報を出していこうと思っております。<br />
よろしければ、頭の片隅にでも記憶しておいてくれると嬉しいです。<br />
よろしくお願いします。<br />
ってなところで、今回はこの辺で。<br />
<br />
最後に一言。<br />
最近、バレンタインデーにチョコを送るのが面倒な女性が多いのだとか。<br />
&hellip;&hellip;年に一回くらい、こういう日があったっていいじゃない、と海藤は思いますがどうでしょう。<br />
まあ、そのぶんチョコをくれる方の株がものすごく上がるのも事実ですが。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8</link>
    <pubDate>Thu, 16 Feb 2017 10:48:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>身体は大切に</title>
    <description>
    <![CDATA[不健康です。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
&hellip;&hellip;本当、嫌になるほど。<br />
<br />
今年に入ってから、とんでもないペースで病院のお世話になっております。<br />
１つは肝臓。もう１つは歯。<br />
どちらも「君の若さでこれは&hellip;&hellip;」と言われました。<br />
あと「天国っていいところらしいよ」って何さお医者様。安心出来ないじゃない。<br />
<br />
<br />
まあ、そんな話はさておいて。<br />
次回のコミティアに参加が決まったので、お知らせをば。<br />
ブースは「ほー２２ｂ」です。<br />
「確かにそこにあったもの」のフルボイスエディションを持って行きますよー。<br />
<br />
海藤も諸々の都合が付きさえすれば行くと思います。<br />
&hellip;&hellip;今回ばかりは、必ずとは言えませんが。<br />
金銭的にも予定的にも何とも言えんのです。不健康なせいで。<br />
現状、休みの日になるたびに病院に行っているのでねぇ&hellip;&hellip;。<br />
僕がいるにせよいないにせよ、エーデルアイン一同、みなさまが遊びに来て下さることをお待ちしております。<br />
気軽にブースに立ち寄っていただけるとありがたいです。<br />
よろしくお願いします。<br />
&hellip;&hellip;とまあ、今回はこんなところで。<br />
<br />
最後に一言。<br />
寒い日が続きますが、みなさまどうか具合など悪くしないように。<br />
&hellip;&hellip;洒落になんないよ、本当。]]>
    </description>
    <category>ゲームについて</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%BA%AB%E4%BD%93%E3%81%AF%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Thu, 19 Jan 2017 08:36:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2017</title>
    <description>
    <![CDATA[おみくじで凶をひいて来ました。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
無宗教の奴が珍しく初詣に行ったらこれとは&hellip;&hellip;。神様はよく見ていらっしゃることで。<br />
<br />
<br />
というわけで、今年もあけやがりました。<br />
海藤にとっては本当にめでたくもなんともありませんが。<br />
しかも「急ぎ来た道を引き返すべし」って。帰れってことですかい。<br />
<br />
&hellip;&hellip;そんなことはさておき、今年もエーデルアインをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
まあこれくらいしかお話出来ることがないんですけどね。<br />
節目は節目なので、挨拶はかかしちゃいけないと思うので、中身がなくともこれくらいは、ね。<br />
<br />
とりあえず、次のコミティアにはまた顔を出すと思います。<br />
「確かにそこにあったもの」、フルボイス版持って行きます。<br />
詳細が決まり次第、またどこかでご報告をばすると思います。<br />
よろしくお願いいたします。<br />
と、今回は挨拶目的なので、短いですがこのくらいで。<br />
<br />
最後に一言。<br />
寒空の下で飲む甘酒って美味しいですよね。<br />
それが味わえただけでも幸運でした。そう思うことにします。要は気の持ちようなのです。]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E9%9B%91%E8%A8%98/2017</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jan 2017 11:33:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">edeleins.dou-jin.com://entry/139</guid>
  </item>
    <item>
    <title>初めてだっていいじゃない</title>
    <description>
    <![CDATA[ジョニ黒うめえ。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
いくらでも飲みたい&hellip;&hellip;けど悪い酔いにならない程度にしよう。<br />
<br />
邪道だ何だと言われようが、海藤はウイスキーをロックで飲むので、ある程度年数を重ねたボトルを買って来ます。<br />
利き酒出来るほど舌はよくないと思いますが、４年、６年のものと１２年ものの区別は何となくつくようになりました。<br />
若いのは薄いな、と感じる程度ですけどね。<br />
特にジョニ黒はお気に入りの銘柄です。<br />
まあ、たまの贅沢なのだから、ちょっとぐらいはいいものをってことで。<br />
<br />
<br />
さて、今回はお知らせをば。<br />
ツイッターの方でもお知らせが出てましたが、１１月１３日、秋葉原で行われるデジゲー博なるイベントへの参加が決定いたしました。<br />
「Ｃ－０７ｂ」にいます。たぶん海藤とイラスト担当が。<br />
初めて参加するイベントとなるので、多少なりとも不安もありますが、まあ割り切って楽しんでいきたいと思います。<br />
<br />
唐突ですけど、「初めて」って言葉の響き、いいですよね。<br />
あ、はい。何でもないです。<br />
<br />
「確かにそこにあったもの」のフルボイスエディションを持っていきます。<br />
せっかくたくさんの人の協力を得て出来上がった作品ですからね。コミティアだけではもったいないな、という意見がサークル内でも多かったのです。<br />
そんな感じで、今回の参加に踏み切った、と。<br />
そのほか過去作は&hellip;&hellip;まあ今後次第です。２作品とも在庫が前回のティアでなくなっちゃったんですよねぇ。<br />
特に「Strafe」は興味を持ってくれる人が多いので、個人的には持っていきたいのですが。<br />
まあ、何かしらは持っていくんで、お暇なぜひぜひ。<br />
もうすでに行くことが決まっている方は、うちのサークルも覘いてって下さいねー。<br />
大した人間はいませんけどゲームは置いてますよー。<br />
&hellip;&hellip;とまあ、今回はこのへんで。余計なことはなるたけ書かない。うん。<br />
&hellip;&hellip;うん、なるたけ。<br />
<br />
<br />
最後に一言。<br />
私事ですが、先日４年ほど使ったパソコンがぶっ壊れました。今回は三代目パソコンで書く初ブログだったたします。<br />
こいつも末永く使えるといいなあ。安物だけど。]]>
    </description>
    <category>ゲームについて</category>
    <link>https://edeleins.dou-jin.com/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 19 Oct 2016 12:10:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>たまにはきちんとしないのも</title>
    <description>
    <![CDATA[色違いのスイクンに遭遇しました。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
ただし性格「まじめ」。ええ、リセットですとも。ライコウでもあったなこんなの。<br />
<br />
<br />
さて、今回は雑記をば。<br />
雑記のブログは何だか久々な気がします。<br />
うん、海藤はそんなにきちんとしてないのです。<br />
だから雑記も書くのです。<br />
<br />
<br />
今期のアニメ「あまんちゅ！」の一部で、「贈り物をもらう方は一瞬だけど、贈る方は選ぶ時間やワクワクの時間をたくさんもらえるのです！」という旨のセリフがありまして。<br />
そのセリフを今聞いて、「ああ、そうだブログ書こう」と思い立ちました。<br />
<br />
海藤は人へ贈り物をすることがわりと好きだったりします。<br />
どうでもいい人にはあげませんけど。まあ個人的に「あげたいな」と思った人には。<br />
例えば誕生日とかね。特に女性の誕生日は忘れるものかと日ｂ&hellip;&hellip;げふんげふん。<br />
そもそも大した人間ではないので、大したものは贈れませんけどね。<br />
でも、出来るだけいいものにしよう、出来るだけ喜んでもらえるものにしよう、と悩み通すのは、何だか好きなようで。<br />
だから&uarr;のセリフには、「ああ、そうだよ。そうなんだよ」と、妙にニヤニヤしてしまいました。<br />
<br />
一方で、何だか独りよがりだと思われる気もしますけどね。<br />
「これだけ悩んだんだから喜んでもらえるだろ！」なんて下心だって否定出来ないわけで。<br />
で、たいていそっけない反応されて勝手に落ち込む、と。<br />
海藤はそこまでがデフォです。<br />
そんな下心を見抜かれるから、逆に海藤に何かを贈ってくれる人がごく少数なのかも&hellip;&hellip;。<br />
先日の誕生日のロールケーキも「今までこんなことあったか？」レベルでしたし。<br />
ただ単純に誕生日覚えてもらってないってのも事実でしょう。<br />
&hellip;&hellip;うん、ちっさい人間だ。いろんな意味で。<br />
<br />
ただ、やっぱり贈り物って、ただの「物」ではないわけで。<br />
そこに気持ちとか、言葉とか、想いとか、そういうものが付いていくから、特別なものになるわけで。<br />
&hellip;&hellip;というか、贈る側にとっては、それは特別なものになっているはずなわけで。<br />
となると、やっぱりそこに宿る言葉や想いが「特別」なんだなって思います。<br />
<br />
僕の書く文章にも、そういう想いみたいなものが宿ればな、と思うのです。<br />
僕の想いなんざ載せる気はありませんよ？　そんなもん届けられても読み手にとっては迷惑でしょう。<br />
登場人物が紡ぐ言葉や想いが、ちゃんと生きたものとして。特別なものとして。<br />
そういう形を持ってくれればいいな、と。<br />
きっと、そこは下心なんて入り込みようのない世界ですから。<br />
綺麗な人たちと、綺麗な言の葉を創り上げられたらいいですね。<br />
目をそらしたくなるような言葉は、現実世界にあるだけで基本十分です。<br />
だからせめて、読み物の上でぐらいは&hellip;&hellip;と思う、今日この頃なのでした。<br />
<br />
<br />
最後に一言。<br />
海藤は人からのプレゼントに縁がなさすぎて、いざ貰うと「これ何の裏がある？」とかちょっと思うのがデフォです。口には出さないけど。<br />
&hellip;&hellip;こんな奴に、綺麗で特別な想いなんて描けるのだろうか。]]>
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    <category>雑記</category>
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    <pubDate>Mon, 12 Sep 2016 10:39:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>何だかんだで</title>
    <description>
    <![CDATA[両脚が筋肉痛です。<br />
シナリオ担当、海藤拓実です。<br />
久しぶりのサバゲで階段上り下りしすぎた。<br />
<br />
<br />
海藤の現状なんざは置いておいて、少し遅れましたがご挨拶をば。<br />
２１日のコミティアで、エーデルアインのブースに足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございました。<br />
今までの活動の中では、もっとも多くの人にエーデルアインのゲームを手に取っていただけた一日となったと思います。<br />
さらには、沙夜にボイスを当ててくださった日野舞子さんがブースに遊びに来てくれました。<br />
しかも差し入れまで。本当に頭が下がります。<br />
スタッフ一同、剣児よろしく煎餅をバリバリやらかしました。<br />
メロンパンを持って行かなかった海藤のアホさはもう忘れてやってください。<br />
海藤の存在ごと脳みそからポイしても構いませんので。<br />
<br />
しかし、やっぱりああいう場は楽しいですね。<br />
海藤は人とのコミュニケーションがあまり得意ではないので、いろいろと至らないところもありますが&hellip;&hellip;。<br />
それでもソフトを手にしてくれた人が、何らかの反応をしてくれることは素直にうれしく思ってます。悪い目つきのせいで表面には出ていないようですけど。<br />
とにかく、こういう機会を今回で最後にする気はないわけです。きっと、サークルの全員が。<br />
もちろん、海藤自身もです。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;と、いう訳で、次は冬のコミティアで&hellip;&hellip;。<br />
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;。<br />
と、言いたいところなのですが。<br />
<br />
<br />
ひょっとすると、もっと別の場所に顔を出すことになるかもしれません。<br />
まだ確定ではないので、決まり次第にこことかツイッターとかでお知らせすることとします。<br />
どんな場所であれ、今後ともエーデルアインを、よろしくお願いいたします。<br />
感謝と共に、深く一礼。<br />
たまにはコンパクトに。今回はこのあたりで。<br />
<br />
<br />
最後に一言。<br />
先日誕生日を迎え、海藤はとある方からロールケーキを１本（重要）頂きました。<br />
１人ですべて食べました。少々、食費が浮きました。ただし、もう若くないことを自覚しました。]]>
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    <category>ゲームについて</category>
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    <pubDate>Sun, 28 Aug 2016 13:54:53 GMT</pubDate>
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